だいたい曇り

夢の島にとうこそ

攻撃順の最適化指針:計算編

どうも!今年は季節感をあまり感じ取れない筆者がお送りします。
「攻撃順の最適化指針:基本編」→「攻撃順の最適化指針:計算編」へ変更。

本日もアーケインの話をば。
tipsにも書いてある通り攻撃順番のチョイスが重要な本作!
ダメージがどのように算出されるか分からない事にはそもそも決めようが無いので地味な所から意外な所までさくっと解説していきます。

ダメージ計算

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ダメージ(1未満にはならない)=((表示攻撃力*クリティカル倍率)-敵の防御力)*属性倍率
表示攻撃力=(最終能力値+パッシブ効果)*手役倍率*バフ(攻撃力30%UP等、主にクレイジー修士)
クリティカル倍率は基本2倍、マサムネなどで増減の可能性アリ。

相手の防御力で減算した後に属性倍率がかかるので、高防御力相手には表示攻撃力がしっかりしたキャラで攻撃しないと1ダメージに。
ただし!クリティカル時は先にクリティカル倍率がかかるので防御力を突破しやすくなる。クリティカル万歳。

クリティカル倍率
例えば以下画像。リーダー効果でクリティカル率+75%で攻撃

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非クリティカル時は(660-400)*2=520と厳しい場面だが・・・

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無事にクリティカル!(660*2-400)*2=1840
高DEFにはクリティカルとは本当によく言ったものである。

ちなみに・・・最終能力値の内訳は以下のinfoからチェック可能。

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重複ボーナスについてはさっぱり分からないが(申し訳ない)、チームボーナスのほうは任意で伸ばせる項目なので手詰まりを感じたら意識してみるとgood。初期カードを全員Lv10へ育成するだけでもそこそこの伸び幅。進化素材に余裕ができたら育てて見るといいだろう。


属性倍率
属性は3スクミの火水草のみと至ってシンプル(一部無属性もありますがカード効果なので割愛)。
有利な場合は2倍、不利なら1/2と計算しやすさは抜群、ダメージ的に端数は切り捨て。
基本的にはダブル~トリプル+アーケインor属性が基本。
アーケイン時、一枚は不利になるのでアーケインメインの人はチョン・ウチや英雄ランクの属性転換(火・水・草)持ちがいるとスマートに戦えるので引いていたら積極的に起用してみよう。
ダンジョンの属性が分かっているなら、ワイルドカードを有利属性に当てるなどミッション前から準備はしておこう。

 

ワイルドカード:何処にでもセット可能なカード、左の3枚は系列、スライム系は属性の制限を受ける。

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左3枚は街のクエスト消化で獲得。ツバスタインはクレイジー修士の実験室を進めると獲得。

 

基本的に表示攻撃力までは全部計算されているので、それ以降の計算をプレイヤー側で行う。他にも攻撃回数増加や挑発など考える事は多いがまずは基本から抑えよう。

 

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